なんちゃって課長日記

自殺した父、認知症の母、社会的入院中の妹を持つ介護離職者の生活とその周辺

母.ケアマネ氏来訪、モニタリング

午後、介護ルームで作業していると窓の外からケアマネ氏から声を掛けられる。これから近所に所用がありに立ち寄ってくれたようである。

そこで、以前母が参加していてCOVID-19で中断していた体操教室が10月から再開されると町会の人から今朝知らされるが、以前と同じように参加させてまた脱走したりすると、迷惑がかかるので、再開時には私も一緒に参加させてもらおうと考えていた。
そうなると曜日と時間帯が今月から変更してもらったばかりの訪問介護とバッティングするので、調整してもらう必要があるので、ケアマネ氏に、用事が終わってから時間があれば相談したい事がある旨を告げる。

しばらくして、今度は玄関からケアマネ氏がいらっしゃる。こちらの要望を告げ10月からの訪問介護訪問看護の時間帯調整をお願いする。本題はそれで終わり、2時間ほどモニタリングと云うか雑談する。

  • 今日の名言
    • 絶望は贅沢である。そこに希望があったのだから。