なんちゃって課長日記

自殺した父、認知症の母、社会的入院中の妹を持つ介護離職者の生活とその周辺

氣志團万博2012、第2日

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  • 昨日の反省を踏まえた今日の作戦
    • なるべく歩かない。
    • なるべく荷物を下ろす。
    • なるべく座る。(もちろん観る時は立つ)
    • シャトルバスには乗った方が良い。
    • 飲食ブースとかの列には並ばない。
    • なるべくステージに近い位置で休めるポイントを確保する。
    • 出口が空いてきてから出る。

オープニングの DJ OZMA にギリギリ間に合う時間を見計らってギリギリまで寝て、ペットボトルのお茶、凍らせたのと普通に冷やしたのを一本ずつリュックに入れてホテルを出る。駅の改札を通りホームへ降りるが、そこでフト思い直し一度戻って駅前のアクア木更津の中のダイソーに入り保冷バッグ(銀色のやつ)と1キロの氷のパックを買う。多少荷物は増えたが冷たいお茶と水で快適に水分補給が出来た。今思えば保冷バッグは銀色手提げ袋タイプより発泡スチロールのボックスの方が腰を下ろせて良かったかも知れない。
結局 OZMA が終わったころにステージ前に到着。ゴールデンボンバーユニコーンと前方で観て一旦後退、the GazettET.M.R を観た後、氣志團で再度前へ移動するつもりだったのだが、私の勘違いで 実際はthe GazettEの次が氣志團だった。気付いた時には既に前方エリアはギッシリだったので諦めてそのまま後方エリアで氣志團T.M.RVAMPS浜崎あゆみを観る。あゆのステージでは彼女だけじゃなくてダンサーさん達の分も衣装の豪華な学ランと『WE♥氣志團』 とプリントされたTシャツをこのワンステージだけのために用意してもらったのかと思うと、どれだけ翔やんがみんなから愛されているかが分かって、ちょっと泣けて来ました。
クロージングで再度氣志團登場、ゴールデンボンバーも加わって最後の一曲『SUPER BOY FRIEND』を聞きながら胸がいっぱいになる。
ステージを後にしゆっくり出口方向に移動、途中 TSUTAYA の DJブースで氣志團の曲を掛けていてくれていて、翔やんコスの3人を中心に数十人が集まって踊っていたのでご一緒させてもらう。しばらくして昼間の暑さを打ち消すかのような雨が振り出しそれを合図になり、最後の曲『鉄のハート』、皆の声に応えてもう一曲だけ『ゆかいな仲間たち』でお開きとなる。出口はまだ混んでいるのでもう少しだけ夜の公園の雰囲気を楽しんでから出口の列に並んだ。出た後、また20〜30分程歩いてシャトルバス乗り場へ、バスにはスムーズに乗れてありがたいことに駅前で下ろしてくれた。
長浦から木更津までは電車で移動、ホテルまでの道沿いにある笑笑で夕食。
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